南大阪で中古マンションを購入する時に何箇所かリフォームしました

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18年もたつと、リフォームしたくなるね!

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南大阪でマンションを購入してから、もう18年たちます。子ども2人が小学生の時に買ったマンションなので、思い出が詰まっている分クロスとか水回りとか黄ばんできて、古くなったなぁーと感じるのもしばしばあります。
私が一番に、リフォームしたいところは、水回りです。今の水道は、蛇口を上に持ち上げれば水が出ますよね。我が家は逆で、下に下すと水が出るのです。それからガス台も魚を焼くグリルとか、随分汚くなっています。今のガス台だけは、火災予防の装置もついているみたいなので、安全面でも早く交換したいと思っていました。
我が家のトイレは、水洗ですが、ウオッシュレットが付いていないタイプのシンプルなトイレなので変えたいです。お風呂は、タイルなので、冬場はとても寒、交換したいです。リフォームしたい場所は、いっぱいありますが、一つ難題があります。
我が家は、南大阪でマンションを購入した時のローンが、まだ残っています。あと5年くらいで終える予定なのですが、今リフォームすれば2重のローンになってしまいます。でも、考え方ですよね。ローンが終わってからまた新たなローンを組めば、金銭的には楽だけど5年リフォームを待たなければならない。早くリフォームすれば、マンションも綺麗になり居心地がよくなりますよね。どちらをとるか、もしかして金利の安い今は絶好のチャンスかもしれませんね。

中古物件リフォームの意外な落とし穴とは

新築住宅を建てるより、手軽な値段の中古物件を探してリフォームした方が安上がりだと考える方は意外と多いのではないでしょうか。しかし、中古物件はよく調査しなければ予想外のリフォーム代が発生することがあるのです。
中古物件を選ぶ際にはいくつか注意点がありますが、中でも築年数と家の基本性能の確認は重要です。住宅を建てる際の耐震性基準や性能基準はいつ建てられたかによって違います。例えば、1981年に耐震性基準、1999年に省エネ性能基準(断熱性能)が新しくなりました。したがって、これらの年度より前に建てられた物件は評価基準が劣るため、安全に快適に暮らすためには性能レベルを上げるためのリフォームが必要になるのです。このようなリフォームは簡単な作業ではないためかなりの出費を要します。
また、築年数の経っていない、比較的新しい中古物件だからといって必ずしもリフォーム代が安くつくわけでもありません。建物の基本性能評価は良くても、その物件がどのように管理されていたかによって、リフォームすべき箇所が増減するからです。例えば、築年数は経っていないのに、室内の壁紙や窓枠周辺がカビだらけになっているような中古物件もあります。無人のまま全く換気されていなかった場合、湿気と結露でこのような状況になり、リフォームが必要になるのです。
中古物件を選ぶ際は、リフォーム費用に見合う物件かどうかよく調査するようにしてください。

リフォーム業者選びは慎重に

我が家は去年、南大阪で中古マンションを購入する時に室内を何箇所かリフォームしました。築浅のマンションで、前のオーナーさんは綺麗に室内をお使いだったので、それほど直す場所は多くなかったのですが、目立つところにあった壁の汚れなどが気になり、壁紙の張替えなどを行いました。
リフォーム業者を選ぶ時、ネットの一括見積もりサイトを利用して予算内に工事を請け負ってくれる会社を4~5社選び、実際に室内を見てもらって、詳細の見積もりを出してもらいました。
その時の値段や、営業の人の態度、そしてネットの口コミなどを参考にして最終決定しリフォーム工事をしたのですが・・・。素人の目から見ても上手とは言えない壁の貼り方で、思わず目を疑ってしまったほどでした。すぐに担当者に連絡し、来て見てもらって直しが必要との判断をしてもらい、結果的には満足いく仕上がりになりましたが、予定より大幅に工期が遅れ、その後の引越しなどにも影響してしまいました。値段の安さで選んでしまったところもあったので、その点は後悔しています。
もっと実績を確認するべきでした。ただ、このように仕上がりに問題があった時に、迅速に対応してくれることを契約段階で確認しておいて良かったです。リフォームは大きな買い物ですし、自分たちの生活する場所に妥協はしたくないので、丁寧な対応と仕事をしてくれるリフォーム業者を選ぶことが大切です。

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